※本記事ではアフィリエイト広告を利用しています
ラブクロムのコームを買おうと思っても、種類が多くて「どれがいいの?」と迷ってしまいますよね。
ラブクロムのコームは、髪の長さやヘアスタイル、使いたい場面に合わせて選ぶのがおすすめです。
- 自宅で毎日のヘアケアに使いたい人
→「テツキ」「パドル」 - 外出先でも手軽に使いたい人
→「ツキ」「コパドル」 - 前髪をきれいに整えたい人
→「バングス」 - パーマや巻き髪を楽しみたい人
→「ウエービーツキ」「ウエービーコパドル」 - 頭皮や顔のマッサージもしたい人
→「スカルプカッサ」
この記事では、ラブクロムのコーム8種類の違いを比較しながら、自分に合ったコームの選び方を紹介します。
カッサについても解説しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
>>今イチバン売れているラブクロムのコームを見てみる(楽天市場)
ラブクロムのコームはどれがいい?目的別に紹介
ラブクロムのコームは、髪の長さやヘアスタイル、使う場面に合わせて、どれがいちばん合うかを選ぶのがおすすめです。
- 自宅で毎日のヘアケアに使いたい人
→「テツキ」や「パドル」 - 外出先でも手軽に使いたい人
→「ツキ」や「コパドル」 - 前髪をきれいに整えたい人
→「バングス」 - パーマや巻き髪を楽しみたい人
→「ウエービーツキ」「ウエービーコパドル」 - 頭皮や顔のマッサージもしたい人
→「スカルプカッサ」
それぞれ形状や得意な使い方が違うので、まずは8種類の特徴を詳しくご紹介していきますね。
ラブクロムの種類と形状・用途の違いは?
ラブクロムのコームは、形や大きさ、歯の間隔によって、向いている髪の長さやヘアスタイルが異なります。
まずは、8種類の特徴や用途を比較表にまとめました。
| 種類 | 特徴・用途 |
| ツキ | コンパクトで持ち歩きに便利 |
| テツキ | 持ち手付きで毎日のヘアケア向け |
| パドル | 大きめで髪全体と頭皮のケアに |
| コパドル | 小型のパドル型で頭皮ケアにも |
| ウエービーコパドル | 歯の間隔が広く、巻き髪や頭皮ケアに |
| バングス | 歯が細かく、前髪のセット向け |
| ウエービーツキ | 歯の間隔が広く、パーマや巻き髪向け |
| スカルプカッサ | カッサ付きで頭皮などのマッサージに |
それぞれについて、さらに詳しくご紹介していきます。
ツキ
ツキは、外出先でも手軽にヘアケアをしたい人におすすめです。
持ち手のないコンパクトな形で、バッグやポーチに入れて持ち歩くのにも便利。
歯の間隔が狭く、前髪やショート〜セミロングの髪を整えるのに向いています。
外出先で髪の乱れが気になったときも、サッと取り出して使えるのがうれしいですね。
>>ラブクロム「ツキ」の価格と在庫をチェックする(楽天市場)
テツキ
テツキは、自宅で毎日のヘアケアに使いたい人におすすめです。
持ち手が付いた定番タイプで、握りやすく、髪全体をとかしやすいのが特徴。
ショートヘアからロングヘアまで幅広く使えるので、髪の長さを気にせず選べるのも魅力です。
ラブクロムを初めて使う人にもおすすめしたい、普段使いにぴったりのコームです。
>>ラブクロム「テツキ」の価格と在庫をチェックする(楽天市場)
パドル
パドルは、ロングヘアや毛量が多い人におすすめです。
大きめのコームで、髪の絡まりをほぐす「荒刃」と、毛流れを整える「正刃」の2種類が付いているのが特徴。
髪をほぐしながら整えられるので、ボリュームのある髪のお手入れにも便利です。
さらに、歯先には丸みがあり、髪をとかしながら頭皮をやさしく刺激できるのもうれしいポイント。
背面にはカッサも付いているので、髪だけでなく頭皮のマッサージもしたい人にぴったりです。
>>ラブクロム「パドル」の価格と在庫をチェックする(楽天市場)
コパドル
コパドルは、ショート〜セミロングで、髪と頭皮の両方をケアしたい人におすすめです。
パドルの機能をそのままに、手のひらサイズにまとめたタイプになっています。
コンパクトなので、外出先にも持ち運びやすいのが特徴。
自宅でも外出先でも、髪と頭皮のお手入れをひとつで済ませたい人に使いやすいコームです。
ウエービーコパドル
ウエービーコパドルは、毛量が多い人や、くせ毛・パーマ・巻き髪の人におすすめです。
通常のコパドルより歯の間隔が広く、ボリュームのある髪や絡まりやすい髪も、引っかかりを抑えながらとかせるのが特徴。
「荒刃」で絡まりをほぐし、「正刃」で毛流れを整えられるので、髪のまとまりが気になる人にも便利です。
背面には頭皮やデコルテのマッサージに使えるカッサも付いているので、デスクワーク中のリフレッシュにも。
コンパクトで持ち歩きやすく、外出先でも髪と頭皮の両方をケアできるのがうれしいですよね。
バングス
バングスは、前髪や顔まわりの髪を細かく整えたい人におすすめです。
ラブクロムの中でも歯の間隔が最も細かく、前髪の毛流れをきれいに整えたり、細かいスタイリングをしたりするのにぴったり。
折りたたみ式なので、使わないときは歯を収納でき、バッグやポーチに入れて持ち歩くのにも便利です。
外出先で前髪が崩れてしまっても、サッと取り出して整えられます。
>>ラブクロム「バングス」の価格市在庫をチェックする(楽天市場)
ウエービーツキ
ウエービーツキは、パーマや巻き髪のカールを生かして整えたい人におすすめです。
通常のツキと同じコンパクトな形ですが、歯の間隔が広めなのが大きな違い。
髪の束感やウェーブを生かしながら整えられるので、巻き髪を細かくほぐしすぎず、自然な仕上がりにしたいときにも便利です。
毛量が多く、絡まりやすい髪にも対応しているほか、コームの端には髪の分け目を整える「取り分け刃」も付いています。
持ち歩きやすいサイズなので、外出先でカールや毛流れを整えたいときにも活躍します。
スカルプカッサ
スカルプカッサは、髪だけでなく、頭皮や顔のマッサージもしたい人におすすめです。
細長いコームの背面にカッサが付いていて、髪をとかすだけでなく、顔や首まわり、全身のマッサージにも使えるのが特徴。
コームの歯先は丸みのある形状で、頭皮をやさしく刺激しながら髪を整えられます。
朝の身支度や夜のヘアケアタイムに、頭皮や顔のマッサージも取り入れたいという人にぴったりです。
>>ラブクロム「スカルプカッサ」の価格と在庫をチェックする(楽天市場)
ラブクロムのコームの選び方は?
ラブクロムのコームを選ぶときは、使う場所・髪の長さや毛量・整えたい部分やヘアスタイルの3つを基準にするのがおすすめです。
同じように髪をとかすコームでも、サイズや歯の間隔によって、使いやすさや得意なことが異なります。
自分の髪や普段の使い方に合ったものを見つけるために、選ぶときのポイントを3つご紹介します。
使う場所や持ち運びやすさで選ぶ
コームを選ぶときは、自宅で使うのか、外出先にも持ち歩きたいのかを考えてみてください。
使う場所によって、適したサイズや形状が変わります。
【自宅で使うなら】
・持ち手があって握りやすい「テツキ」
・大きめで髪全体をとかしやすい「パドル」
【外出先でも使うなら】
・コンパクトな「ツキ」や「コパドル」
・折りたたみ式の「バングス」
自宅と外出先で兼用したい場合は、持ち歩きやすいサイズを優先して選ぶのもおすすめです。
髪の長さや毛量に合わせて選ぶ
髪の長さや毛量に合わせて選ぶことも大切です。
髪が長い人には、一度に広い範囲をとかせる大きめのコームが便利。
毛量が多い人は、歯の間隔にも注目してみてください。
【ショート〜セミロングの人には】
コンパクトなサイズで、短めの髪も扱いやすい「ツキ」や「コパドル」
【ロングヘアの人には】
大きめのコームで、長い髪もまとめてとかしやすい「パドル」
【毛量が多い人には】
ボリュームのある髪にも対応している「パドル」や「ウエービーコパドル」
特にウエービーコパドルは歯の間隔が広く、絡まりやすい髪にもぴったり。
髪が絡まりやすい人は、長さだけでなく、歯の間隔もチェックして選ぶのがおすすめです。
整えたい部分やヘアスタイルで選ぶ
髪全体を整えたいのか、前髪をきれいにセットしたいのかなど、使う目的に合わせて選ぶのもおすすめです。
特に、パーマや巻き髪の人は、カールやウェーブを崩さずに整えられるかどうかにも注目してみてください。
【髪全体の毛流れを整えるなら】
持ち手があり、髪全体をとかしながら毛流れを整えるのに便利な「テツキ」
【前髪や顔まわりを整えるなら】
細かい歯で、前髪の毛流れや細かい部分をきれいに整えられる「バングス」
【パーマや巻き髪を生かすなら】
歯の間隔が広く、カールやウェーブを細かくほぐしすぎずに整えられる「ウエービーツキ」「ウエービーコパドル」
巻き髪向けの2種類で迷ったら、手軽に持ち歩きたい人には「ウエービーツキ」、毛量が多く、頭皮ケアもしたい人には「ウエービーコパドル」がおすすめです。
ラブクロムのカッサはいらない?口コミから必要性をチェック
ラブクロムのカッサは、普段のヘアケアにマッサージを取り入れたい人にはおすすめですが、使う習慣がなければ不要かもしれません。
実際に購入した人がカッサの使い心地をどう感じているのか、満足している人としていない人の口コミを、それぞれご紹介します。
【満足していない口コミ】
「髪をとかす機能には満足しているものの、カッサはほとんど使っていない」
「カッサ部分が持ちにくく、力を入れづらい」
【満足している口コミ】
「髪をとかすついでに頭皮をマッサージするようになった」
「カッサの使い心地が気に入って、毎日の習慣になった」
「最初は使い方がよくわからず、必要なかったかもと感じていたものの、実際に頭皮のマッサージに使ってみたら気に入った」
カッサを選ぶときは、普段の生活の中で使う場面が思い浮かぶかどうかを考えてみるとよさそうです。
カッサが付いていないコームを選びたい人には、以下の4種類があります。
- テツキ
- ツキ
- バングス
- ウエービーツキ
それぞれ形状や得意な使い方が違うので、髪の長さやヘアスタイルに合わせて選んでみてくださいね。
ラブクロムのコームはどれがいいかまとめ
この記事では、ラブクロムのコーム8種類の違いと、自分に合ったコームの選び方を紹介しました。
どれがいいか迷ったときは、髪の長さやヘアスタイル、使いたい場面に合わせて選ぶのがおすすめです。
- 自宅で毎日のヘアケアに使いたい人
→「テツキ」や「パドル」 - 外出先でも手軽に使いたい人
→「ツキ」や「コパドル」 - 前髪をきれいに整えたい人
→「バングス」 - パーマや巻き髪を楽しみたい人
→「ウエービーツキ」「ウエービーコパドル」 - 頭皮や顔のマッサージもしたい人
→「スカルプカッサ」
また、カッサ付きが気になる人は、普段のお手入れの中でマッサージにも使いたいかどうかを考えてみると、選びやすくなります。
毎日使うものだからこそ、自分の髪や使い方にぴったりのコームを見つけてくださいね。








